Junの徒然

思いのままに綴るブログ

【連載:婚活再始動】第21話「大きな動き」

再始動後の申し込まれ数が23人となった。


申込まれた数:23人(内、お見合い予定1人、仮交際中0人)

申込んだ数:78人(内、お見合い予定1人、仮交際中1人)


相変わらず月7人平均のお見合い申し込みペースで推移している。

申し込まれて仮交際中だった方から仮交際終了の打診があり仮交際が終了した。

一方、申し込んでお見合いをした方と仮交際が始まった。

新たに仮交際の始まった方は今までに仮交際した方とは違い、とても自分と考え方の近い方。

今後の仮交際が楽しみである。

【連載:婚活再始動】第20話「大きな進展なし」

再始動後の申し込まれ数が21人となった。

月7人平均。統計通りに進捗中だ。


申込まれた数:21人(内、お見合い予定1人、仮交際中1人)

申込んだ数:60人(内、お見合い予定1人、返事待ち5人、仮交際中0人)


計8人が流動的な状況とはいえ、大きな進展はない。今は少し多忙なため、可能な範囲で進めていく。

【連載:婚活再始動】第19話「効果なし」

再始動後の申し込まれ数が19人となった。

統計的には今月中にあと2人くらいから申し込みがあるはず。月7人、年間にすると84人からの申し込みがある計算。多ければいいってもんではないけれど有り難いなと思う。


申込まれた数:19人(内、お見合い成立3人)

申込んだ数:46人(内、お見合い成立3人)


新たに申し込んだ6人の内、ミニブログ関連は4人。お見合いが成立したのは1人のみ。ミニブログの効果は全くなかった。記事の内容に対するいいねであることがわかったのでほぼ投稿する意味がないことが判明した。


申し込まれているうちの数人はまだ返事をしていない。お見合い予定が溜まり過ぎているからだ。

【連載:婚活再始動】第18話「ミニブログ」

再始動後の申し込まれ数が2.5ヶ月で17人となった。月平均7人弱(週平均1.5人程度)の申し込みがある計算。

また、申し込み数を44人とした。


申込まれた数:17人(内、お見合い成立3人)

申込んだ数:44人(内、お見合い成立2人)


婚活サイトにはミニブログを投稿できるものがある。婚活登録者だけが閲覧できる閉じられた世界で皆が自分を知ってもらおうと?盛んに書き込みが行われている。


コメントはできないがいいねが押せる。


いいと思った書き込みに対して純粋にいいねを押すこともあるが、お見合いしてみたい人の書き込みに対していいねをする強かさが垣間見える。


今回お見合いを申し込んだのはミニブログにいいねをしてくれた人ばかり。


これでどのくらいのお見合いが成立するのか、いい試金石になる。


婚活も戦略と戦術に長けていた方がうまくいくのだろうね。

経験と知識を組み合わせてスキルに昇華させ、的確な戦略でお見合いを成立させ、適切な戦術でお見合いを成功させる。


なかなか知的な活動だ。

【連載:婚活再始動】第17話「申込数制限」

再始動後の申し込まれ数が15人となった。

その内、お見合いを承諾したのは3人から変化なし。12人お断り。


申込まれた数:15人(内、お見合い成立3人)

申込んだ数:40人(内、お見合い成立2人)


お見合い5人のうち、3人とお見合いをして

2人お断り、1人仮交際中(1か月)

お見合い予定はあと2人。


お見合い申し込みは月の件数制限があるため

月初のお見合い申し込みが多い傾向が出る。

最近飲み過ぎ

食事の量を減らしたいとき、飲みに行くと減る。しかし、飲みすぎて最後にラーメンを食べてしまうリスクがあるから危険

【連載:婚活再始動】第16話「上位に表示」

婚活のシステムにはピックアップ表示という機能があるところもある。上位表示の料金を支払うと上位に表示してもらえるようになるということ。


みてもらえる確率が上がるとお見合い申し込みをいただく確率も上がる。


Webの広告はどこもそうやってお金を稼ぐ。


自分自身を売るための広告に費用をかけるなんて思いもしなかったが、やってみることにした。


理由は、単純に効果測定してみたくなったから。


さて、婚活の進捗。


申込まれた数:13人(内、お見合い成立3人)

申込んだ数:40人(内、お見合い成立2人)


数字的なものは何も変わっていない。

お見合い予定は後2人、仮交際中1人。


先日、仮交際中となった方と会った。

お見合いを含めて2回目だ。


仮交際中は食事に行ったりデートしたり

しながら相手のことを知っていく。


会って違うなと思ったら結婚相談所経由で

交際終了を通知する。

直接相手に伝えることはない。

逆にまた会うつもりならばお互いがその意志を

示すことになる。


現在、仮交際中の方をAさんと呼ぶことにする。


Aさんとは3回目も会う意志を互いに確認した。

Aさんとの会話から、Aさんが仮交際を掛け持ちしていることを感じとることができた。

しかも、こちらがキープされている方だ。

つまり、Aさんにとっては本命ではない

ということになる。

 

こういうのは良くあることなので

今となっては何も気にならなくなった。

 

最後に選ばれればいいのだからね。